ひと月ほど前に始めたツイッター。
なかなか馴染めなくて、ひと月たっても中途半端な状態です。
だから時々書くだけの使い方をしていたら、
今日、知らない人から「フォロー」の申し出がありましてね。
一人で旅をしていて、旅慣れた人と電車の中で知り合いになった・・・
みたいな、安堵感です。
では今日の2月のシアワセは・・・。
自宅の仕事部屋の窓から、裏山の白梅の花が今年も新鮮に見えたこと。
それを共有出来る人が、傍らに居る事。
朧堂
朧堂さま
まだ春の気配なんて程遠い時に、白梅の白い花を見ると嬉しくなりますよね。
落葉する木は裸の状態だし、
常緑の木々もなんとなくひっそりとして見えるほど、寒い時節に
枝の先で懸命に咲かせて見せてくれる姿は「健気」と思えるほど。
うちも裏のお宅には白梅の木があります。
洗濯物を干しに出て、「うー、寒い、寒い」っていいながら顔を上げて
この白い花を見つけると、ほんとに嬉しい。
「もうすぐ、あったかくなるぞ~」ってね。
>それを共有出来る人が、傍らに居る事。
これ、うらやましいですね~
うちの夫婦はたくさん共有しているものがあるんですが、
「感性」の部分の共有がなかなか・・・なんですよー。
こんなとこで愚痴ってもしかないんですけどね(笑)
私が誘えばいいのね、きっと。
「ほれ、梅よ。梅」って。
・・・これじゃ、無理・・・かしらね?
ひとてま堂 りつ より